後遺障害のことなら専門の弁護士へ

交通事故で後遺障害の申請をしたものの、該当しませんといわれたり、等級に納得がいかなかったりすることは、意外に多いものです。
そんな時には、異議申立をして、もう一度後遺障害の認定をしてもらうことができることをご存知でしょうか。
交通事故の後遺障害の認定件数は、年間6万件以上にものぼっているので、実際の後遺障害の申請件数は軽く10万件を上回ると考えられます。
これらの認定作業はすべて人の手で行っているため、当然間違いが起こることや認定漏れになってしまう可能性も否定できません。
また、全ての手続きを加害者側の保険会社に任せっきりにしてしまうと、後遺障害認定の際にどのような書類が提出されていたかもわからないままになってしまいます。

もちろん、個人で異議申立をすることも可能ですが、異議申立は提出された資料などによる書面での審査となります。
詳細な意義申立書を個人で作成するには、膨大な時間と労力と費用がかかってしまうことは想像に難くありません。
そのため、多くの人が納得のいかないまま、保険会社の提示した金額で了承しているのが現状です。

そんな方におススメしたいのが、交通事故に詳しい弁護士のいる法律事務所のサイトです。
認定されなかったからといってあきらめてしまわず、まずは専門知識を持った弁護士に相談してみましょう。

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