電力供給の新しい形を追い求めるロハス電力

東日本大震災による福島県第一原子力発電の原発事故。
その深刻度は、日本の原子力関連の事故では非常に最悪で、世界的にはチェルノブイリ原発の事故に次ぐ規模だと言われております。
政治家や業者たちが、二度と起こしたくないとして脱原発や経済の発展がないと復興どころではないと原発継続と賛否両論状態で未だに決着もついておられていませんのも現状です。
福岡県に西日本本社、東京に東日本本社を持つロハス電力について紹介したいと思います。
平成19年に創業され、平成25年には特定規模電気事業者、わかりやすく言いますと、新電力会社に認定されたロハス電力は、これまでの電力会社の柵にとらわれない、新しい電気料金の形「電気料金の定額制」を全国に普及させ、自由な会社選択と適正な競争市場になるよう日々活動を行っております。
風力や太陽光などの再生可能エネルギーでできた電気を供給して、また節電のアドバイスも行ってくれ、電力の見える化でスマートもできます。
全国展開も始まりましたので、ロハス電力を知ってください。