ロハス電力は国民が待ち望んでいた企業

現在科学技術が発達している利便性の社会を支えている代表格が電力で在ることは疑いようもない事実で、今日日のコンピューターネットワーク・道路・鉄道・航空・医療・軍事等を支えています。
私たちの住む資本主義社会では、何らかのサービスを利用したり商品は、競合他社が何社もあるなかで、予算・用途等を吟味した後に適切な企業(業者)と契約を結ぶというのが一般的です。
しかしながら電力を購入するという事に対しては事実上選択の余地が無く、より低価格であったり高機能であるという基準で選ぶ事が出来ませんでした。
しかし、2000年には電気事業法改正がなされて一部の受電電圧が6000ボルト以上という特別高圧のお客さまには自由化されました。
更に2004年・2005年には次々と見直され50KW以上が対象となり、現在電力の売買が一般家庭レベルでも購入出来る様に法律等のルール作りを審議中ですから、消費税が5パーセントから8パーセントに上がろうとして家計を逼迫しつつある中、ロハス電力は2013年7月に特定規模電気事業者と認定されました。
弊社は「その時」が来る前に着々と準備を進めており、日本全国にお住まいのお客さまにお求めやすい価格での電力の販売が出来る様にIT技術と組み合わせ、簡単に電気使用量および電気料金を確認する事が出来るよう「電力使用量可視化」を行う事も可能です。